いっちばん悲し虚しかったのは、食料不足だったからまず柵作って、ようやく育てたエサで牛を集めて数を増やし、やっとこさ6匹になったとこで隣にちょっとした小屋を作ろうと思って、パパッとブロック積み上げて完成、振り向いたら牛は一匹もおらず革だけが無残に転がっていたあの瞬間
せのあに*Pのハードコア自由帳
めぬー
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2025年12月17日(水) 13:38:58〔232日前〕